隠居僧と愛犬の「パートナーの難病介護の日常」

不慣れな家事全般と介護とワンちゃんの世話の老僧の主夫

 パートナーの難病(オリーブ橋小脳萎縮症)の介護生活と愛犬の独り言?

パートナーの介護面について どないしょう?

朝 5時 起床  室温16度 外気温 12度 昨夜からの雨は止んでいた。
ワンちゃんは愚僧の枕元に潜り込んで寝ていた! 起こして 散歩!
パートナーは散歩に出かける時には寝ていた!
 散歩から帰ったら パートナーが 
愚僧に一言 「又 ズボンが濡れた~~」
  風邪をひかせてはいけないので・・ すぐ 着替えさせた~~
昨晩も着替えさせて寝せたので 晩と朝! と続いて着替え・・・・
ズボンは昨晩洗濯をしたのが渇いていたので良かった! 
 先日から ちょっと パートナーの失敗が続いているので~~~心配!
 パートナーの病気の進行は 一歩 次の段階に入ったかも?
トイレまで 歩いていく時間が待たれなくなった?のか? パートナーの行きたい!と言う気持ちの伝達が鈍くなり遅くなったか? どちらにしても 今までは 間に合っていたのが間に合わなくなっている! この分 病が進んだのだろう?
 次の段階に病気が進行したのなら その対策を考えなくてはならないけど・・どうしたら?良いのか?思案中 試案中  このまま もうしばらく様子を見ようか? パートナーの近くに簡易トイレを置くか? このまま様子を見るのなら・・ もう少し 保水力の良いパットに替えるか? ☜これはどちらにしても必要だろう?
 でも 手すりを持ってでも 自分でトイレに行く!という事自体はリハビリ面で大切だし~~? 等々色々 パートナーの介護面の対策を悩んでいるこの頃です。
 病気の進行に合わせて色んな対策をしないといけないのはわかるけど・・ その場の対機的な方法しかない? つまり 歩けなくなれば 車イス  トイレが難しくなれば 簡易トイレ更におむつ・・・ 等々 赤ちゃんがダンダン自立して自分で出来るようになる時の逆をしていけば良いと思うけど・・ 問題は その時 その時のタイミングとリハビリ面との兼ね合い・・・ 愚僧は 介護も初めての経験ばかり・・そして この病気の知識はインターネットで調べて初めて分かったくらいの 所謂 知識が殆ど ゼロに近い者が介護をしているのだから 何もかも手探りの状態! 今までは まあ 何とかなるわ?位の気持ちでしたが・・ 対機療法でするしか?ないかな?  だれか? 適切なアドバイスしてくれないかなあ~~?? と だんだん 弱気になってきている 愚僧で~す?
ね ワンちゃん 教えて~~

ぼくちゃん も 分からない?
ぼくちゃん 自分のことが手一杯だから・・・
      でも ぼくちゃんが居る事で 気分転換になるでしょう
      老々介護の中の泉 でしょう!
ぼくちゃんも がんばるから ママさんも頑張ってね!!

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