隠居僧と愛犬の「パートナーの難病介護の日常」

不慣れな家事全般と介護とワンちゃんの世話の老僧の主夫

 パートナーの難病(オリーブ橋小脳萎縮症)の介護生活と愛犬の独り言?

永遠に続く会話? なんだろう?

朝 5時起床 室温 20度 外気温 16度  暖かい?
ワンちゃんも共に起き 散歩!
パートナーは散歩から帰って来た物音で起きてきた!


パートナーは午後から自宅入浴介護  自宅での風呂が一番 良いみたい?
最近は何も?問題がなく日々過ぎて行っている・・・ これが良いんでしょうけど・・
退屈? 人間って 変な動物? 何か?あれば あったで 文句を言い 無ければないで 文句を言う?  わがままですね?
 過ぎ去った後で思い返せば何もない今が善かった!と言うでしょう?
あるお説教さんがお説教中に言っていた中で一番印象に残っている言葉は
 「夫婦の会話は永遠に続く会話をしなさい」と仰っていたことです。
相方を亡くしたのち 頭に残るのは 相方と 交わした言葉で その言葉はいつ思い出しても ほんの昨日交わしたような言葉で 生きている会話 ですって?
それが永遠の会話 だって? 良く分からないけど? 生きる上で力になる普段のホッとする会話なんでしょうね?  そのうち愚僧にも この意味が分かる時がくるんじゃないかと? 思っています?   
 ね ワンちゃん

ぼくちゃん 今が楽しいよ これも 思いでになるんでしょね
ぼくちゃん パパさん ママさんの人生のパートナーだもん?
      共に過ごした楽しい思いでを残しましょうね?  

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