隠居僧と愛犬の「パートナーの難病介護の日常」

不慣れな家事全般と介護とワンちゃんの世話の老僧の主夫

 パートナーの難病(オリーブ橋小脳萎縮症)の介護生活と愛犬の独り言?

いつも 三食 何に?しょう~?と思案の愚僧

朝 5時起床  薄曇り~後晴れ  気温 27度  外はまだ暗い!
  ワンちゃんと 朝一番目のデート  まだ薄暗いので懐中電気を持って出る!
パートナーは散歩から帰った頃には洗面中  そして  一言
   「濡れてるみたい?」  今朝も 洗濯爺さんから スタート
    最近の 朝のスタートの定番? これがいつもの通りの生活
今日はパートナーは ディサービス! お盆中も関係なく ディサービスはやっている?  有りがたい!と年中無休(介護には休みは無い)の愚僧は思っている? 
パートナーが留守の間に 愚僧の実家の お墓参りに行く! この実家も 訳あって誰もいなくなって絶えた? だけど お墓は後々まで残りますので 誰か?面倒はみないといけないので 愚僧が見ている?けど 実家のこのお墓にお参りに行くと~~ 同級生か 幼馴染?とか?知り合いに出会うので これも 又 楽し!
 パートナーが留守の時は 食事の支度等 しなくていいから 昼は非常に楽です?だが 夕食はどうしようか? という事になり 心の中は いつもと 一緒 いつも 冷蔵庫と相談している? けど その冷蔵庫も 余り入っていない? だから 自慢じゃないけど 愚僧ん家の大きくもない冷蔵庫は中がスッキリしてきれいです? 
 でも みなさんはこの暑い夏 どのような物を準備して食べているんだろう? 愚僧は 毎回 同じような物になり~いつも何にしようか?決まらない?  最初は男の料理 といって 張り切っていたけど 最近は どないしょう?とばかり考えているぐそうです!
 ね  ワンちゃん?
ぼくちゃん  お家にいる時は いつも ゴロ~としてるよ?
       次の散歩のために エネルギーを貯めてるんだ?

で パパさんが言うんだけど?
   「ぼくちゃん  寝ているとき 後ろ足の片方がブルブル震えるんだって?」
   「これって  年齢の性 かなあ?」


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