隠居僧と愛犬の「パートナーの難病介護の日常」

不慣れな家事全般と介護とワンちゃんの世話の老僧の主夫

 パートナーの難病(オリーブ橋小脳萎縮症)の介護生活と愛犬の独り言?

パートナーの病状は誤解されて見られ易い~~よ~~?

朝 5時45分起床 今朝は寝坊***
  曇り後☂   朝6時の気温 23度 日の出 5時54分
ワンちゃんがまだ 寝ている 愚僧の眼前で 待機??  
 今朝は寝坊で遅く目が覚めたら  目の前にワンちゃんの顔が ド~~ン と
パートナーも目を覚ましていたので~~  パートナーの リハビリパンツを替えて?
ワンちゃんの散歩へ~~~
 ワンちゃんは今朝は 急いで🐾🐾🐾🐾 ~~~ なんでかな?
 草場を探して~~  トイレ!!!    そうだったんだ?  ごめん寝坊して
・・・と  いつもの朝とちょいと違う朝~~~  これも 幸せなんだろうなあ?


パートナーは今日は自宅入浴介護なので朝から~~ず~ といつもの定位置に座っている~~ 時に見舞客さんが来て~~~?
 ただ  座っている姿を見ただけでは~~? 
   どこが 悪いのだろうか?  と 不思議に思える?
   でも パートナーが喋ったり 歩いたりするのを見れば 
   「なるほど!」と納得するけれど~~~~?
今度は逆に~~ 「色々お喋りしても その内容が分かって居るんだろうか?」
       と心配?してくれる?
この時 いつも 愚僧は
   「小脳だけで 身体の機能を掌るところ がわるいだけで~~
    色んな事を考え判断する大脳は普通なんだから~~ 全て分かって居るよ!」
と 説明してるんだけど~~ 
 他の人たちは外見の見た目で判断するから この説明も 半信半疑?
ちょっと この病気は珍しいし~ パートナーも 思ったように お喋りできないから これ以上 説明しようがないので 
他の人たちのパートナーの対しての病気の状況判断の誤りも 仕方ないかな? と お見舞いに対して 御礼を言うのみにしている?
パートナーの病状はこれからも ゆっくり進んでいくだろうから~~ 共にいる愚僧が その時その時の病状をしっかり見て行かないと (パートナー本人はお喋りが思うように出来ないので~~ )パートナー自身のストレスが大変になるだろう?
 人生 色んな事があるなあ~~  まさか? 今までは 自分に 自分たちは別だ??
 と他人事に想っていたけど~~  何が起こるか?分からないのが人生?? 
起こったことは起こったこととして その状況を受け入れて その事と仲良くしていくしか? 乗り越える事ができないだろうなあ?   
良寛さん 曰く
「災難に遭う時は遭うがよろしい?」?
 ね  ワンちゃん 
ぼくちゃん 今を一所懸命生きてるよ!!
      今  散歩 散歩は楽しいよ♪
      「( ゚Д゚)ハァ?」( ゚Д゚)ハァ? 涼しくなったね***
      秋が一番好き~~  食欲の秋(^^♪

 

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