隠居僧と愛犬の「パートナーの難病介護の日常」

不慣れな家事全般と介護とワンちゃんの世話の老僧の主夫

 パートナーの難病(オリーブ橋小脳萎縮症)の介護生活と愛犬の独り言?

何げない普段のパートナー?時に刺激を?

朝 5時起床  晴れ 気温19度(5時現在)  日の出6:11
      パートナー  いつもと一緒 交換
ワンちゃん 朝一番目の散歩!  薄暗い中 元気  元気 !


パートナーは今日はゆっくり~~~
 朝起きてからず~~と いつもの椅子に腰を掛けて トイレに行く以外 そこから立つことはない?  そこで
 「もう  お尻に根が生えたやろ~~?」と言ってみる?
 「いや  まだ 大丈夫!」・・・と冗談を交わせる? 
実際 パートナーのお尻にタコができた居るかも❓?一日中 座りっぱなしなので?
 「もう  座りっぱなしで 飽きたやろ?」
 「でも  仕方ないでしょう?」  と正直な会話も・・・
だけど  ずーと 同じ顔を突き合わせていたら・・話すことも余りなく・・
無言の時が多くなる??? パートナーの病気からしたら  なるべく 多く お喋りした方が リハビリになり病状の進みが遅くなるんだけど~~~  わかっちゃいるけど・・・ 
誰か?訪ねて来てくて  パートナー相手に 色々 お喋りしてくれるのが一番 有難い??   けど  こちらの思うようにはならないしね?・・・ 
 兎も角  このまま ジィッとして 段々 病状が進んでいくのは 勿体ない気がして
出来る時に出来る事を 精一杯して欲しい?・・・・
 
ね  ワンちゃん  
ぼくちゃん 今 照明が当たっている???
        スター☆彡 かも?
        ママさんも時々 スター☆彡にして上げて~~♬

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