隠居僧と愛犬の「パートナーの難病介護の日常」

不慣れな家事全般と介護とワンちゃんの世話の老僧の主夫

 パートナーの難病(オリーブ橋小脳萎縮症)の介護生活と愛犬の独り言?

小さな目標(現状維持が長く続きますように?)

 いつもの様に 臥せて寝ている?  かも??

いつもの様に~~伏せて寝ている~~?

     (お見苦しい頭 (頭髪)を お許しを~~ペコリ🙇)
朝 5時起床  晴れ 気温 13度(5時現在) 日の出 6:16
はだ寒いけど スッキリしている感じ  
パートナーはいつもと一緒! 介護パンツ替え! 何か?ずっしり重い~大量?
ワンちゃんと今日一番目の散歩 まだ夜は明けきれてない時間だけど・・ワンちゃんは 誰もいない静かな夜明けをのんびり あっちこっちにテントリーの匂い付け・・・
 愚僧は内心(早く帰って朝の食事の支度をしたいから・・・イライラ) 


朝食は 昨夜 頂いた お餅を雑煮にした! イリコダシに大根 醤油だけの味付け・・
意外と美味しい・・・
パートナーは今日は予定は無い・・・・
だから  いつもの席で いつもの様に うつぶせで寝ている?ただ うつぶせているだけかも?
 愚僧もゆっくり・・・   ボ~としている日曜??
だけど ただ  ボ~とするのは 勿体ない気がする~~ 
人生長く生きても 100年 この時間!如何に使うかによって人生の充実感を感じる???  だから  責めて 小さい目標でもないと 日々の張りがない??
現在のパートナーの病状 老犬 隠居の老僧 と下り坂の毎日・現状は非常に寂しいけど
 この中で ささやかな 幸せを求めないと生きる張りがない?
例えば  パートナーの自身で出来る事が まだ  あれも これも出来る? パートナーの話が 何を言っているか?理解できる? ・・等々 普通の事が 今現在でも 出来る事に 喜びを見出す・・とか? 出来る限り プラス思考で毎日を暮らさないと悲観的になり 寂しい人生になる? 
 で パートナーの病気のデータでは 発病 5年で寝たきりの成る人が多い?となっているけど・・ パートナーの発病は H 26年春! 病名が分かったのは H 26年暮れ!
今はH30年 26、 27、 28、 29、 30年・・4年目です! 
発病 5年で寝たきり?なら 後一年 手すりを持ってでも歩けるじゃあ?  でも 個人差があるので・・ リハビリに頑張ってもらって この歩ける?時期を発病6年目 7年目と伸ばしたい~~ これを目標に生活するのが一番 良いかな? 生きて行く 張り!にもなるし~~
ね ワンちゃん
ぼくちゃん まだ 老犬とは思ってないよ?
      散歩中 ライバルワンちゃんに出会ったら~~
       ウゥ~~ ワンワン と自己主張するよ??
      元気元気 に頑張らないと~~~~

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