隠居僧と愛犬の「パートナーの難病介護の日常」

不慣れな家事全般と介護とワンちゃんの世話の老僧の主夫

 パートナーの難病(オリーブ橋小脳萎縮症)の介護生活と愛犬の独り言?

時々の転倒は手助けより周りで優しく見守るのが一番かも?

朝 5時起床  晴天 気温18度(5時現在)日の出 6時6分
パートナー ワンちゃん  いつもと一緒!  パンツ交換と散歩
今日は台風一過 気持ちの良い朝~~


ポートナーは今日は何もない?  朝からいつもの席に 座っている!
ただ  今朝は 一度 トイレに行った時  
ローカで手すりから手を滑らせ~ ゆっくり  尻もち!!
余り喋れず 小さい声だけど
「こけた? 起こして~~?」と聞こえたような聞こえないような?
で  ローカを見ると 尻もちをついている パートナーが・・・
愚僧の顔を見て 照れ隠しに  「えっへ!」とニッコ(⌒∇⌒)
・・ 今日はまだ 夏場の延長みたいで ドア を殆ど開けているけど~~
冬になり 寒くなったら  ドアを閉めてしまう?・・すると 
パートナーが今日みたいに 倒れてしまって 助けを呼ぶのが聞こえなくなる?
 いつも 呼び出しスイッチを持ち歩訳にもいかないし~~?
やはり 耳を研ぎ澄まして 注意しておくしかないかな? 夫れとも ちょっとの時間だから ドア等は明けたままにしとくかな? ・・・ 
  パートナーは昨年より病状は進んでいるし~ 危ないから・・と言って
手を貸していたのでは リハビリにもならないし~本人の意識の上にも補助がある!という安心感はあるとは思うけど~ 自分自身の 緊張感がおろそかになる?・・・
こう考えると パートナーの今現在出来る事をそのまま させておいて~? 周りで 見守ってやるのが一番 良い事だろう? ケガの無い事を祈りながら~~
 ね  ワンちゃん 
ぼくちゃん 今日の散歩
      台風一過でものすご~く晴天で  気持が良い~~
      今日は元気!元気で どこまで歩いて行けそう?
      パパさん 今日はどこまで行こう?  

 

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