隠居僧と愛犬の「パートナーの難病介護の日常」

不慣れな家事全般と介護とワンちゃんの世話の老僧の主夫

 パートナーの難病(オリーブ橋小脳萎縮症)の介護生活と愛犬の独り言?

リハビリで頑張ってはいるんだけど~~特効薬!出ないかなあ~?

朝 5時起床  曇り後晴れ 気温 21度(5時現在) 日の出 6:08分
 パートナー わんちゃん共に いつもと 一緒?
 介護パンツを替え ワンちゃんの散歩!
  この台風が近づいているけど 時々 ちょっと 強い風が吹くくらい~~
     嵐の前の静けさか?
パートナーはリハビリ!
 お喋りと歩き のリハビリだけど 週 1回 一コマ  40分
 お喋りを先にして 続いて  歩行 と 二コマを受けている?
病院併設のリハビリセンターでこの病院の院長先生に病気の方は診てもらっている?
自宅から車で 約20分!幹線道路を通るから 時に車の停滞に巻き込まれることもある?
もう  1年と半年 続けているけど・・病気の進行の方が リハビリで回復するより 早いスピード?  
でも  このリハビリのお蔭で病気の進行は遅くなっている・?のだろう? 
小脳萎縮症は発病して 5年で 寝たきりになる?と過去のデータに出ているけど・・これも 個人差もあり データーも古いから 正確なものではない?
仮にこのデーター通りなら 今年は 寝たきりになるかも? だけど 現在 手すりを持ちながらでも歩いているので~~ これは リハビリのお蔭!と感謝しないといけないだろう? 何度も書いているけど この病気の薬は 20年前に出た薬で それも この病気用に開発されたのではなく 他の病気用に開発された薬が たまたま この病気に効く!と言うだけで 服用している? んだけど 病気を治す?薬ではなく病状の進行を遅らせる効用しかない? この病気の薬の開発は世界でも余り 行われていないのが現実らしい❓ この病気の研究発表論文はお目にかかれない? とお医者さんは言っていた? 寂しいかな これが現実! でも  今の医学は日進月歩??どんどん進んでいるんで 譬え他の病気用に開発された薬でも この病気に効くかも分からないから~~
微かな期待を胸に 余り進行しないように しっかり リハビリをして 病気の病状を軽減してしておこう? ほな  ヒョットして 特効薬が出来るかも?
ね  ワンちゃん 
ぼくちゃん  今日は風がつよいから 飛ばされそうになった?
       育ちの良い チワワだけど平均の2倍の体重 5キロある?
       でも 時々突風が吹くから~~台風の性かも?
       毎日元気 元気 この元気 ママさんに分けて上げようか?

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。